
こんにちは、ウルズでございます。
5月5日富山のスイーツ専門店リブランに
新しいブランドが登場致しました。
ブランドの名前は「アンファンリブラン」
子供たちのためのリブランとして、大人から子供まで
語り継ぎたい「富山のこと」
富山の風景・行事・民話などを絵本のようなパッケージに表現しました。
お菓子・パッケージを通して親子・家族の会話・絆が深まり
愉しい時間を過ごして頂けますようにと思いを込めております。
ぜひ、これからもリブランをご愛顧頂ければ幸いです。
オープン記念イベント特典
5/5~5/6 1000円以上ご購入のお客様にお菓子BOXプレゼント中です。
アンファンリブラン
富山県富山市婦中町板倉391-1
TEL 076-464-5678
営業時間 9:30~19:30 不定休
こんにちは、ウルズでございます。
今日は学生さん向けに、WEBプロモーションプランナーについて
ご紹介させて頂こうと思います。
企業は商品やサービスを提供して、お客様からお金を頂いております。
お客様に自社をチョイスして頂く為
新しい商品を生みだしたり、高い品質や技術・サービスを提供すると共に
ターゲットとするお客様に、商品やサービスを知って頂く必要があります。
WEBプロモーションプランナーの仕事は、商品をターゲットにするユーザーに知って頂き
認知度をあげたり、販売に繋げたり
会社自体のブランディング・・・簡単に言えばファンを増やし
お客様の方から興味を持って頂けるように
インターネットを中心に活用して、企業のもつ目的を達成するお仕事です。
ざっくり説明しておりますが、実際には企業の目的は様々ですので
企業の希望に合わせて様々な目的を持ってプロモーションを行います。
さて、WEBプロモーションプランナーと申しますと
インターネットを使って何か小難しい事をしているんだろうと思われがちですが
具体的な仕事内容を表にしてみると、このような形になります。
皆さまにもなじみのある媒体が結構ありますよね?
そう、WEBプロモーションプランナーなどとカッコつけておりますが
たとえば、学園祭のお知らせをポスターやブログ・ツイッターで紹介している作業を
インターネットの媒体を中心に(テレビやチラシなどの媒体ももちろん活用する)
大げさに、大規模に、効率的にやっているようなものですね。
全国のプランナーに怒られそう・・・。
なんにせよ、企業の目的にあわせて
企画を立案し、提案、実行、費用対効果や効果検証をしつつ推進する人を
WEBプロモーションプランナーと呼んでおります。
昨今では、テレビ・新聞・雑誌といった既存のマスメディアに加え
インターネット環境が急成長を遂げた事もあり
いままでインターネット活用をしてこなかった企業も必要に迫られております。
求人でも良く見かけるようになりましたので、
学生の皆様も、ぜひ興味と機会がありましたら目指してみて下さいませ。
こんにちは、ウルズでございます。
昨日はインターネット活用に興味のある学生向けに
交流会を開かせて頂きました。
日頃はたくさんの皆様を前に、堅苦しい会議室でセミナー形式で開催するのですが
いまいち伝わりが微妙だなぁっと感じておりまして
今回は、試しにまちなか研究室さんの一部をお借りして
オープンな感じで交流会を開いてみました。
インターネットを取り巻く環境の説明や、必要性のお話をはじめ
どんなビジネスがあるのか、どんなことが出来るのか
学生さんたちから質問や相談を受けつつ、説明させて頂きました。
学生さん向けなので、あまり深い話やビジネスライクなお話は控えつつ
熱意や情熱を伝えてみようと心掛けてみましたが
心に響いていれば何よりです。
インターネット活用に興味を持ってくれる学生さんが増えると良いですね。
交流会後、さっそく学生さんから相談を受けました。
インターネットを活用して自分が作った作品や富山の伝統工芸品を
流通させる方法を教えて欲しいそうです。
インターネットを活用して、富山の文化と伝統を残すこと
10年先のビジネスを考える事、ダメ元でも行動してみること
いろいろ話しましたが、さっそく行動に移して下さり嬉しいものです(^^)
やっぱり会議室で交流会するより伝わりやすいようですね。
これも、ご縁でございますので、出来る限りサポートしてみたいと思います。
もしわが子がこのサイトを見ていたら。。そういった願いでコメントします。
勇紀 元気してるか?
平成22年の3年生の時より父さんも母さんも勇紀が1人、
悩み苦しんでいたことに気づいてあげれんで堪忍してな。
ほんまにごめん!
父さんの勇紀への電話、2月29日にも
「折角、3年生までなったんやし、もう1年、4年生、
もしもの場合は、2年までくらいなら とにかく頑張れや」
と言ってしまい、勇紀にとっては 益々、苦しめてしまったな今になって思っています。
もうこれからは大学のことに引きずらなくても、勇紀のこれからの人生、自分のほんとうに
やりたいこと、自分の出来ることを見つけていけばいいから
元気でいることを父さんに連絡下さい。
勇紀は次男坊やけど、真宗の寺に生まれてきて 父さん、母さんの子供として生まれてきて、
折角人間として生まれてきたんやから家族みんなで生きる意義と生きる喜びをこれから
見つけていこうな。
4月12日(木) 勇紀へ
父より
こんにちは、マットです。
「学校の先生、仕事、どう思う?」と聞かれたら、何と答えますか?
「学校のある日は大変そうだけど、夏休みも冬休みもあるし・・・」
「最近の先生は子供に舐められている。だから教室が荒れるんだ」
「公務員で給料もそこそこもらっていて、うらやましい」
頭の中で少し考えてみると、この3つが思いつきました。
自分ならこの3つのうちのいずれかを答えると思います。
では、実際の先生ならば、どう答えるのでしょうか。
とある富山の先生たちは、次のように言っています。
「少子化の影響で先生の数は減っているが学校全体での業務量とか業務内容は
変わらないので、 必然的に先生一人あたりの仕事量は増える一方。
子供が減っても、部活や季節の行事はなくならないからね。
職場環境の改善を訴えようにも、世の中の空気がそれを許してくれない。
先生なんだから、子供たちの為に教師をしているんじゃないの、と言われるだけ。
最近はそんな世間の考えからか、また仕事が増え始め、平日は落ち着く暇もない・・・」
このことを聞いた時、最初は半信半疑でした。
先生に対し、よい印象を自分自身が持っていなかったからでしょう。
しかしそれは「どこかの学校の先生がこんな悪い事をした」というニュースだけで
すべての先生がその1人の先生と同じだと勝手に考えていたからでした。
情けなくも自分自身の未熟さを痛感し、子供を思う普通の先生がたくさんいることにうれしくなりました。
そして、今回聞いたような先生方(特に小学校高学年と中学校)の疲弊を知り、
生徒たちの為に、自分自身の教師としてのスキルアップの為に時間を必要とする普通の先生に
小さいながらも何か支援は出来ないものかと思っております。
学校の先生を応援する会は、そんな職場環境改善を望む先生方の苦労を一般の人も共有し、
先生方が学び、子供と向き合う時間を作ろうという考えから発足しました。
フェイスブックをやっている方でこの会の趣旨に賛同された方は是非、
「いいね!」ボタンを押し、この活動を多くの友達に広めてください。
サイトのURLは http://www.facebook.com/kyousyokuです。
よろしくお願いします。



